しかし、ただ受け入れてばかりいたのでは商売として成り立ちませんから、その一をどうしたら改善できるかをたえず工夫することです。
そういう積み重ねが、必ずよい結果につながります。
/* 所感 */
以前プログラム開発の仕事をしていたとき、よく
『今までの苦労はなんだったんだ?』
など思ったことが何度もありました。原因が別なところにあり、簡単に修正できたりした時、そう思いました。 でもその度に
『いや、無駄なことは無かったんだ。他の何かに役にたつことがあるはず。』
と思うことにしていました。「負け惜しみではないか?」とも思いましたが、そんなことは無いのですね。後で役に立てればいいだけのことでした。
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